手作り たまごミルクパン ブレッド よく作る定番のパンです。 朝食用の食パンを切らした時に、前夜に焼きます。 いつも、ほぼ同じ作り方で作るのですが、その時によって、 発酵の具合が違います。 湿度や温度、イーストの微量の違いの影響だと思うのですが、 イーストは生き物ですし、その都度、全く同じ条件ではないので、 諸々、一定ではないですね。 なので、その時によって、微妙にパンの焼き上がりに違いがあります。 今回の出来具合はどうかな? と 食べる時に少し気にかかります。 が、大体は美味しくいただけます。 酵母は生き物だから、 たとえパン屋の職人さんでも、 いつも同じ品質のパンを製造するのは、色々と大変なのでは? と推測します。 作り方は、前回に焼いた際の時の記事に 記載アリだと。。。
<日本酒 純米大吟醸 花巴 (はなともえ)>
奈良吉野の酒蔵 美吉野醸造株式会社
頂きものです。
少しずつ楽しみながら飲ませていただきました~。
少し酸味を感じるお酒で、飲みやすいお酒でした。
白ワインを感じました。
魚介料理に合うなと感じました~。
“ 紹介されていたページより↓紹介文引用
奈良の吉野桜が、舞っている姿から命銘された「花巴」。
吉野らしく、酒蔵の建屋に吉野杉を多用している。
また、香りがつきにくく、防水性も高い吉野杉は、
桶や樽など酒造りの道具にも最適。
琺瑯タンクが発明されるまでは、酒造りに欠かせないものだった。
この蔵では、今でも吉野杉の木桶を使用。木桶仕込みの酒も造っている。
かつて、山から切り出した吉野杉を積み出した地の近く、吉野川に面した酒蔵だ。
全量、酵母無添加。培養酵母を、一切使わない。
吉野のこの地の蔵に、棲みついている自然界の酵母だけでアルコール発酵させる。
おそらく全国でもここだけの稀有な酒造りだ。
山廃造りも行うが、この蔵らしい酒は、水酛造り。
室町時代に奈良の菩提山正暦寺で開発された、生酛よりも古い酒造法だ。
蔵付き乳酸菌の発酵に頼った酒造りで、独特の原始的な香りがする。
不思議な魅力があって、この酒に惹きつけられ、離れられなくなるファンも多い。
https://www.saketime.jp/brands/1512/
SAKE TIME より引用 ”



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